
2016/07/17
どうも、オノヨウヘイです。
最近、暖かくなってきて春の中ですね。
ところで皆さん、お気づきですか?
この小野便利屋にもニューメンバーが加入した事を。
元々、知られていない小野便利屋ですが一応は紹介はしておかないと
いずれ「コイツは一体、誰なんだ?」と疑問が募り、彼だけが嫌われてしまい
彼だけが日本中から嫌悪される恐れがあるので、ここらで紹介しておきます。
前提として僕、オノヨウヘイもオノショウタも気分屋です。
その中に、ガツガツと動いてくれる彼が入ってくれたおかげで
色々と本格的に始動しはじめました。
いや、始動せざるをえなくなりましたね。
それが、この1ヶ月の出来事です。
実際にわかりやすい箇所の変化で言うとフリー素材ページやサイトに広告を掲載し始めました。あれもこれも新顔のくせに、よくやってくれて嬉しい限りです!!!
それでは、ニューフェイスの紹介していきます。

“しのぴ”です。
実は付き合い始めて僕は2年ほど経つのですが、あまり彼を知りません。なので2人きりで話した内容をまとめてみたので、ご覧下さい。

「いざ、話すとなると緊張するね。」
「そうですね。」
「本名は伏せたいだろうから、ありきたり質問は飛ばして適当に質問するね!!」
「はい。」
「なんで小野便利屋に入ったの?」
「ん〜理由はないです。なんとなくですかね。」
「便利屋が面白そうとか記事を書きたいとか思った?」
「そんなに。」
「...」
「...」
「根拠ないじゃん!!嬉しかったから直ぐさま入れたけど、なんとなく加入ってすごいよね。(笑)」
「休みに日とかは何しているの?」
「広く浅くいろいろやってるからなんとも。」
「そっかぁ〜。」
「はい。」
「...」
「...」
「フリーランスの前って何してたんだっけ?」
「地元で公務員ですね。」
「公務員!?安定してるじゃない!!なんで辞めたの?」
「話すと長くなるので簡単に言うと、つまらなかったからですね。」
「(この時、僕はこの笑顔の裏に闇が潜んでいそうなので、深く聞くのはやめた。そして「俺がRPGゲームをやらなくなった理由と一緒じゃん!!」なんてユーモアあるツッコミを入れておきました。)」
「しのぴ、ちょっと真顔でいて。」
「ん?」
「あ!あいつに似てる!!」
「だれですか?」
「シンプソンズの脇役!!」
「初めて言われましたね。」
「顔、黄色く塗ってみてくれないですか?」
「またまたぁ〜。」
「おねがい。」

「どうですか?」
「...」
「似てますか?」
「ごめん、なんか違った。」
そんなわけで、ここ最近に著しく小野便利屋が伸びた理由は彼が入ったからでした。

これからもよろしくお願いいたします。
PS:こんなにも包丁持って平気で人を殺せるような目ができる、しのぴが怖かったです。
